表セクションの原本画像とMarkdownソースを照合し、見出し・行列・数値・単位を修正します。表題はキャプションのセクションで編集します。
数式セクションでは専用の数式エディタを使えます。分数・根号・記号などを入力し、見た目を確認して保存します。読みの要確認表示があれば「読みを確認・解決」から確認します。
対象ページの「自動ラベリング」でプリセット「QTI問題形式」を選びます。旧問題自動ラベリングはこの操作に統合されています。詳しくはこのドキュメントの自動ラベリングの手順を参照してください。
表の行列・数値や数式を原本と照合し、必要に応じて専用の編集機能を使います。
表セクションの原本画像とMarkdownソースを照合し、見出し・行列・数値・単位を修正します。表題はキャプションのセクションで編集します。
数式セクションでは専用の数式エディタを使えます。分数・根号・記号などを入力し、見た目を確認して保存します。読みの要確認表示があれば「読みを確認・解決」から確認します。
対象ページの「自動ラベリング」でプリセット「QTI問題形式」を選びます。旧問題自動ラベリングはこの操作に統合されています。詳しくはこのドキュメントの自動ラベリングの手順を参照してください。