APIアクセス画面のベースURLを使い、Authorization: Bearer にAPIキーを設定します。
管理画面のAPIドキュメントで接続先URLを確認します。画像のlocalhostは撮影用です。
Authorizationヘッダーには自分の組織で発行したAPIキーを設定します。画像の文字列は説明用です。
検索条件のパラメータと返却内容を確認してから連携します。
POST /v1/search にqueryを渡します。scopeで資料・フォルダ、filterでラベル・フォント・ページ・範囲を絞り込めます。
includeでbbox、style、markdown、images、neighbors、page_sizeを指定できます。出典リンク、本文、座標、関連画像を連携先で利用します。